●『オススメ動画』

IMPACT  ~The Message That We Bring~
カテゴリ:活路を拓く
NY のハーレムを中心とした黒人社会で、不遇な家庭環境の中で育ち、ともすれば非行に走りがちな黒人の若者に対して、「HipHop」を通し、情操教育を行う ことで、立派な人物を育成しようとするNPOの活動の様子を追う。

制作:鈴木 陽平(映像ディレクター)

 

 

体験を語るメンバー

IMPACTを語る
ジャマール・ジョセフ氏

想いを語るボーザ・リバーズ氏



平和の鐘 そして虹の祈りへ
カテゴリ:活路を拓く
繰 り返してはならない戦争・・・記憶を風化させないために私達に出来ることは何なのか?
原爆投下の日、終戦記念日に日本中の教会、お寺で平和の鐘を鳴らしたい。そんな夢を持っていたおじいさんの想いに共感した“小川ゆうた”という若者がたっ た一人から立ち上げた「平和の鐘プロジェクト」。

 

「ま ずは行動すること。それがたった一人でも、それがどれだけ小さなことでも、行動を起こせば世界は変わる」そう信じた若者の想いが想いを呼び、少しずつ賛同 者が増えていく。周囲を変えていく。 日本にある教会やお寺を巡り、想いを伝え、日本中に平和への想いを広げていく若者達の物語。 「今自分に出来ことは何なのか?」 この世界のために自分にも何か出来ることがきっとある!そんな気持ちが衝動的に湧き上がります。 「決して諦めない」若者達の姿から勇気を与えられる映像です。 制作:innocent green

 

 

-72時間不眠不休マラソンで想いを伝えた-

-「わらい島 キャンプ」全国から集まり広島の鐘を鳴らす-

-終戦記念日に日 本中で鐘が鳴り響いた-



感謝のチカラ
カテゴリ:勇気の物語
還 暦を直前に控え、見事プロテストに合格し、“奇跡のプロゴルファー”と呼ばれる古市忠夫さんのドキュメンタリー。奇跡を起こしたものは何だったのか。本当 の心の強さとは何か。震災体験を経て語る古市さんの言葉は、力強いメッセージとして私たちの心に響く。
不撓不屈の精神で頑張るということと同時に、頑張れることに、ありがたいという感謝の気持ちが大きなパワーになると語る古市さん。日常の心のあり方の大切 さについて、改めて気づかされるメッセージ映像である。

制作:神戸国際ハーモニーアイズ協会(NPO法人)

 

 

 

1月17日阪神淡路大震災慰霊式の模様

震災時の様子 を語る古市氏

シニア大会で優勝 した古市氏



カ ンボジアに笑顔がいっぱい
カテゴリ:活路を拓く
て んつくマン。彼を知っているだろうか。
山崎邦正と吉本興業でお笑いコンビを組んでいた軌保博光が、映画を作りたい!と、引退。「天国を作る男」として、てんつくマンに改名。
彼の頭の中には想いがいっぱい。これまで路上詩人、映画監督、講演会、海外支援、環境問題などの活動に取り組んできた。そんな彼と出会い、「動けば変わ る」ことを実感する人々。そうして彼らはカンボジアの子どもたちと出会う。募金で井戸を作り、日本へ招待し、裸足で働く子どもたちに長靴をプレゼントす る。

 

そ こには純粋に笑顔あふれる子どもたちがいます。映像を通して、伝えてくれる感謝の気持ち。 大好きなみんながいる、たくさんの仲間がいる 、たくさんの友達がいる、愛してくれる人がいる 映像の最後には心あたたまるメッセージが・・・。 制作:香西めぐみ

 

 

-映画「107+1~天国はつくるもの~」のポスター-

-アンコール ワットで働く子ども-

-日本に招待され たカンボジアの子どもたち-



涼山の子どもたち
カテゴリ:活路を拓く
中 国で最も貧しい地域の一つである四川省涼山の子どもたち。家庭が貧しいため大変厳しい生活を送っているにもかかわらず、明るく前向きに自分たちの道を切り 開いていこうとする姿から多くのことを学ばされる。

制作:神戸国際ハーモニーアイズ協会(NPO法人)

 

 

 

-椅子の無い教室で立ったまま授業を受ける-

農村地区の生 活は厳しい-

-集団生活をしな がら、夜遅くまで学ぶ民族学校の子どもたち-

2010.04.28現在